2019年製 ふたごじてんしゃ(Ver.B)の特徴

2018年製と2019年製Ver.Bとの比較

 

 

■段差乗り上げ

 

 

 

■横傾斜がある歩道(スイング機構の説明)

お子さんは、傾斜のある方へ傾いてるのがよくわかります。

スイング機構があるので、ママ(運転者)は後部座席とは反対側に体を傾けバランスをとっています。

 

 

 

 

■重心位置の高さの比較

 

■スイング機構の特徴

路面が傾斜していると後輪も同じように傾きますが、運転している人は体をまっすぐにしてバランスをとりながら走行しています。

 

 

 

 

 

取扱説明動画も新しくなりました!

 

 

 

■取説動画リンク↓↓↓

はじめに 注意事項 取説動画を見る前に あなたの取説はどっち? 取説動画一覧 はじめに ふたごじてんしゃの購入を検討され …

 

 

 

 

■取扱説明書はこちら↓↓↓

 

取扱説明書はこちら

 

 

 

2019年製 再アセスメント内容

 

※ふたごじてんしゃ社からの再アセスメントメールは、2018年5月末から9月末までにアセスメントを修了された方を対象に送付しております。

それ以降の方へは、4月22日以降にmailいたします。

 

 

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再アセスメント(2019年製ふたごじてんしゃ)

いつもありがとうございます。
こちらは「 ふたごじてんしゃ(電動アシストなしモデル) 」
再アセスメント内容のページです。

みなさまにはすでにアセスメントを修了いただいておりますが、「2018年5月に初回販売された製品」と「2019年5月に販売予定の製品」とでは、生産工場変更にあたっての車体仕様の変更があり、外観および乗り心地が大きく変わっております。

2018年5月に初回販売された製品と同様だと理解されたまま購入に至ると、非常に危険だと考え、再アセスメントという形で、2019年製ふたごじてんしゃ(電動アシストなし)の特徴をふまえた、使用にあたって気を付けていただきたい点をまとめております。

この再アセスメントだけではなく、取扱説明書および取扱説明動画も同様に更新されておりますので、以下リンク先からぜひご確認よろしくお願いします。

 


① 製品の特徴について

ふたごじてんしゃの主な特徴である下記6点に変更はございません。
  ・ 後輪が2輪の3輪自転車であること
  ・ こども2人を後ろに乗せられること(前に乗せることはできません)
  ・ スイング機構があること
  ・ 車高が低いこと
  ・ ゆっくり走ることで安定すること
  ・ 普通自転車であること

2019年製(ver.B)においては、漕ぎやすさを改良したことで体力的な負担を少しでも軽減できるようにしました。また、自転車屋さんがメンテナンスしやすいよう部品構成も見直しました。一方で、車輪幅が狭くなったこと・スイング機構の構造が変わったことによって、より注意をしながら走行・駐輪していただくことがあるため、どのような環境でご利用になられる予定なのか、追加でお考えください。

A.前回のアセスメントでもお聞きした項目
(重要な部分ですので、繰り返しになりますが、再度ご確認ください)
A-1.坂道を走行しますか?
A-2.駐輪レールを使用しますか?
 
B.2019年製の購入にあたり、より注意をしていただきたい項目
B-1.段差を上り下りしますか?

 

B-2.2018年製との変更点
 

 

 

 

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