「ふたごじてんしゃ」が広がった火付け役♡

ふたごじてんしゃが記事になりました!!

 

日ごろからふたごじてんしゃの記事を読んでくださったり

また、シェアしていただいて本当にありがとうございます!

 

皆様のおかげで・・・

 

ふたごじてんしゃが記事になりました!

 

 

というか

 

実は、2016年に入ってから、「ふたごじてんしゃ」を取り上げてくださる記事が少しずつ増えてきています。

 

これまで「ふたごじてんしゃ」を知らなかった!という方からの 新しいお問い合せや、応援の「いいね!」がどんどん増えてきています。

 

さらに沢山の方が、興味を示してくださった事、今困っている事などがわかり

 

「絶対製品化するぞーー!」

 

と、ますます気合いが入っております♡

 

 

 

 

さて、記事を書いてくださった方の中で

 

どうしても!

どうしても!!!

 

ご紹介したい方がいます。

 

 

 

どこよりも早く、ふたごじてんしゃの記事を書いてくださった

 

 

Yuichiさんです!!

 

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お写真のとおり、Yuichiさんも双子ちゃんのパパさんです。

 

 

ファイナンシャルプランナーをされており

また

10万PVを超える読者を持ったライターさんでもあります。

 

 

 

Yuichiさんとは・・・

 

旧知の仲、でもなく、

家が近い、わけでもなく、
子供達の年齢が近い、わけでもなく・・・・

 

そう、まったくの

他人の2人~♪ なんです。

 

 

そんなYuichiさんと、なぜ繋がることができたのか・・・

 

 

 

Yuichiパパさんとの出会い

 

発端は

 

ふたごじてんしゃを広めようと、初期から活動を共にしていた

双子ママ 西山美佳さんのFacebookでの投稿でした。

(※美佳ちゃん、本当にありがとう~!)

 

 

 

昨年11月、「笑顔で働きたいママのフェスタ in【大阪】」に

ふたごじてんしゃも出展さていただいた際に

彼女はお手伝いに来てくれました。

 

そして、次のイベントに出展することが決まった時に

「双子ママでも、ふたごじてんしゃなら双子でも自転車に乗せることが叶うよ」

と投稿してくれたのでした。

 

 

この投稿を読んだYuichiパパさん。

投稿のリンク先を辿り、中原宛にすぐさまメールをくださいました。

 

中原さん、初めまして。夜分に失礼します。

先ほど、双子ママの西山さんの「ふたごじてんしゃ」の投稿を見て連絡させていただきました、Yuichiと申します。

 

僕も同じ双子グループのメンバーなんですが(1歳2ヶ月の二卵性男子)、数年後にはこの問題に直面すると思い危機感を感じています。

僕にも中原さんの夢を共有させていただけないでしょうか。

僕もこの中原さんが夢に見ている「ふたごじてんしゃ」が欲しいですし、誰もが手に入るようにしたいです。

道交法なども調べました。
この重量制限じゃ僕らはどうにもなりませんよね。

しかも事故が起きたら、責任はこちらに大きくかぶさってきます。
いくら賠償責任保険をかけても、根本的な危険な問題がなくならないとどうにもならないだけでなく、安心して育児ができる環境にならないと思います。

そこで、
僕個人でできることは非常に小さいのですが、中原さんの思いを共有させていただけないでしょうか。

僕が今できることは、情報発信することだけです。
でも、その発信方法はfacebook、Twitter、ブログ、リアルな交流関係、フルに使いたいと考えています。

 

ネットやSNS、利用はしていたけれど

効果的に情報を発信する手段を知らなかった私にとって

ライターとしても活躍されているYuichiパパさんからのご提案は

本当にありがたいものでした。

 

 

また、同じ双子パパママ、という立場だったことは

より、距離を近く感じさせてくれました。

 

 

そして

今読んでも素敵すぎるこの言葉

 

 

 

「夢を共有させて欲しい」

 

 

 

これはキュンキュン響きました。

 

 

この言葉は

ふたごじてんしゃを応援してくださっているママパパの

気持ちを一言で代弁してくれているように感じたからです。

 

 

「子供達と楽しく気軽にお出かけがしたい」

「みんな一緒に自転車に乗せてあげたい」

「この自転車なら、私にも乗れるかもしれない」

 

そんな 希望や、

 

 

「前座席に乗せてる子がもう限界パツパツ・・・」

「双子を歩かせるには保育園が遠すぎる・・・だけど、車の送迎もダメ・・・」

 

「障害を持つ小学生がいます。もう自転車には乗せられないの・・・?」

 

そんな すがるような思い。

 

 

思えば

 

「双子ママ」 だったから

 

「ふたごじてんしゃ」 があったから

 

Yuichiパパさんに限らず

「ふたごじてんしゃを製品化したい」 というパパママと

 

「夢を共有出来ているんだ」

 

と改めて実感できた言葉だったんです。

 

 

そんなYuichiパパさん

私に連絡くださってから僅か2日で

「ふたごじてんしゃ」の記事を投稿してくださいました。

 

ファイナンシャルプランナーであり、双子のパパでもあるYuichiさんのサイトです
お金のことや、パパ目線で考えた育児のこと、双子育児の苦労やコツを、とても分かりやすく記事にされています。育児に奮闘するパパママが共感する記事ばかりです!

 

 

パパさんの記事は

私の投稿する記事よりも的確に

そして分かりやすく説明してくださっています。

 

ライターさんなので、書くのがうまいのは勿論なのでしょうけど

今後必ず直面する移動問題を抱えた親として

 

「何とかしたい!」

「現状を変えたい!」

 

そんな想いが一緒に読み取れるようです。

 

パパさんの文章には

 

「そうなの!そうなのよー!」

「あぁぁぁ、そこそこ!そこが問題なのよー!」

 

と、私も思わず うん!うん!とうなづいちゃう部分ばかり。

 

もうね、グイングイン引き込まれます!

 

どうぞ一読くださいませ♡

 

・・・

・・・え? 
中原、お前も文章力鍛えろよって?

 

 

・・・ が、頑張ります!

 

記事がどんどん広まっていく

 

Yuichiパパさんが公開してくださったこの記事は

 

どんどんとシェアされて拡大していきました。

(約半年で2000人前後!)

 

そして、パパさんが公開されてから半月も立たない

2015年11月27日には、

mamari(ママリ) さんが記事にしてくださり・・・

 

ママリは「家族の毎日をもっと笑顔にすること」をテーマにした、妊活・妊娠・出産・子育ての疑問や悩みを解決する家族のためのウェブサイトです。

 

その2か月後、2016年1月5日には

Conobie (コノビー) で記事になっていて・・・

 

Conobie(コノビー)は、子どもの個性がのびる子育てをしたいと願うママとパパに有益な子育て情報をお届けします

 

さらに3か月後、2016年4月6日には

SpotLight(スポットライト)で、

(2016年4月末時点で 350人の方がシェアしてくださっています)

 

最新の芸能・エンタメニュースから社会問題に関するコラム、目からウロコのお役立ち情報まで、幅広いジャンルで心動かす話題をお届けします。

 

さらにさらに、4月9日には

up to you! 

 

4月25日には、

都島区.com

 

でも取り上げてくださいました。

 

Up to you! は、ママの人生がもっと楽しくなるような子育て情報を発信することで、子育て生活の新しい選択肢を増やしていくキュレーションメディアです。

 

大阪市都島区の主婦が、地元情報をお届けします!。

 

たった半年で、こんなに注目していただけるようになったんです。

 

情報ってすごい!

ネットってすごい!!

そして

 

Yuichiパパさん、あなたのアプローチがなければ、

こんなに早く、より多くの方に「ふたごじてんしゃ」を知っていただけることはなかったと思います。

 

記事投稿だけでは終わらない

 

Yuichiパパさん、その後も、情報拡散のための手法を伝授してくださったり、

 

ふたごじてんしゃ に進捗があるたび、ご自身のSNSで何度も拡散してくださっています。

 

見守ってくれているんですね。

 

今現在も、何かあれば、すぐさまアドバイスくださったり、自身で行動を起こしてくださいます。

 

 

Yuichiパパさんのサイトをご覧になるとお分かりになるかもしれません。

 

見た目がっちりマッチョ系のパパさんですが(笑)

 

「双子ママの大変さを理解したい」

 

「これから双子のパパになる方に、参考になれば」

 

と、双子育児で大変だったことや、工夫されたこと、一日育児を引き受けてみた感想、などを沢山記事にされています。

 

育児に積極的に関わり、ママの気持ちに寄り添いたい、と思っているパパさんだから

 

双子の移動方法の難しさを、切実な問題として取り上げてくださったのだと思います。

 

 

今回は、少し個人的な投稿になってしまったかもしれません。

 

でも、「ふたごじてんしゃ」製品化までの道のりを語る上で

 

Yuichiパパさんのことは、どうしても記事にしたかったんです。

 

 

当ホームページも、Yuichiパパさんの助言が沢山活かされて出来たものです。

 

 

この場をお借りして

 

改めてYuichiパパさんにお礼を申し上げます

 

 

いつも本当にありがとうございます

 

これからもどうぞ、よろしくお願いします!

 

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